愛知県常滑市議会議員「井上きょう子」の活動日記
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「男性腦と女性腦の価値観の違いを知っていれば、誰もが働きやすい職場になる」というお話を常滑出身の株式会社Woomaxの松本晶子さんから伺った。

頭で思っているがなかなか出来ないのは、頭で考えているのが3%で、お腹では97%のため、どうしてもお腹のやらないという方向になるからである。

わかっていることと「できる」とは違うので、できない時どうしたらと自分に問うこと、目的を明確にすること。自分自身に問いを与え、人との意見交換をし気づくことを繰り返す。イメージだけでは実現しない。

女性腦は子どもを産んで育てるという特性があり、細かいことに気付く。また出来ない理由を言う。男性腦は狩りをするため、チーム感覚を持っている。危険を察すれば狩りにはいかれないので、気づかない特性を持っている。目的を主にする。

今回も素晴らしい講演を聞くことができとても感謝です。やはりお互いの特性を知り接すれば職場も本当にスムースに行くのではと思いました。これら聞いたことを今後皆様に伝えていきたいと思います。
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Subject: Fw: 報道ステーションが危ない!

「視聴者の会」会員を通じての、木村結さんからのメールを転送させていただきます。


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第二次安倍政権が発足してから、急速な右傾化が進んでおりますが、
「朝日新聞バッシング」に加えて報道ステーションへのバッシングが加速しています。


古賀さんのパージに留まらず、ディレクターも解雇されようとしています。
安倍に急接近している早河会長が陣頭指揮を執って番組に口出しをしているようです。


良心的な番組がなくなることはますます戦争への道を加速させることになります。
何としてでも良心の火を消さぬよう、テレビ局、番組倫理向上機構(BPO)に何度でも電話を掛けましょう。
番組を潰そうと電話攻勢している自民党ネットサポーターズは1万5千人もいるそうです。
力を集めて、バッシングではなく、
「素晴らしい番組をありがとう。もっと真実を伝えてください」
と応援の電話やメールを送り続けましょう。
何度でもお願い致します。

TV朝日には
「テロリストの味方は辞めろ!」「安倍政権を批判するな」「いつまで原発事故の話をするんだ」
「共産主義者集団め!」
などネトウヨたちの論理的でないバッシングが寄せられているそうです。

マスコミ人は皆、萎縮しています。
是非、批判ではなく応援をお願いします。

以下転送します。

1)報道ステーションを激励!!
【メール】 http://www.tv-asahi.co.jp/hst/opinion/form.html
【電話】(視聴者センター) (03) 6406-5555

2)BPOに意見を送ろう!
【BPOに電話】03-5212-7333
【BPOにファックス】03-5212-7330
※BPO(番組倫理・番組向上機構)にも「テレ朝が偏向している」という意見が組織的に送られ始めているそう。大量に来るとBPOが動かざるを得なくなるので、BPOへ意見を送ることも必要です。

3)下記ツイッターアカウントをフォロー&拡散を!
報道ステーションを応援する会‏(現状)
・昨日(1/27)の放送後もネット右翼から電話とメールが集中し、社内でももうもたないという声が出始めている。
・マスコミ他社からも嫌がらせの質問が寄せられたり、朝日新聞叩きに似て来ている。



既にご存知かもしれませんが、日弁連が集団的自衛権行使容認閣議決定の撤回
を求める署名を集めています。
 第二次締切が2月27日(金)です。

日弁連
集団的自衛権の行使等を容認する閣議決定を撤回し関連法律の改正等を行わない
ことを強く求める請願署名のお願い
http://www.nichibenren.or.jp/news/year/2014/141215.html
2014年7月1日、政府は、集団的自衛権の行使等を容認する閣議決定を行い
ました。集団的自衛権の行使は、本来、憲法9条の下では許されないことです。
当連合会は、憲法の基本原理に関わるこのような重大な解釈変更を、閣議決定で
行うことは、立憲主義に反し、憲法の存在意義を失わせると考えており、法律家
団体として、立憲主義を堅持する立場から、この閣議決定を認めることはできま
せん。

ところが、政府は現在、この閣議決定を実施するための関連法律の改正案等を、
2015年の通常国会に提出し、その成立を図ろうとしています。しかし、この
ような立法も、同様に憲法9条及び立憲主義に違反するものとして許されません。

そこで、これらに反対し、立法を阻止するための取組の一環として、市民の皆様
の声を広く集め、集団的自衛権等に関する立法を行わないことを求める請願署名
運動の実施を下記のとおり企画しました。ぜひ、多くの皆様に御協力いただけれ
ばと存じます。

署名の方法
こちらから署名用紙(PDFファイル;64KB)をダウンロードいただき、氏名・住所を
記入の上、必ず郵送でお送りください(FAXでお送りいただいても、無効とな
ります。)。
http://www.nichibenren.or.jp/library/ja/updates/data/2014/141215_syudantekijieiken_shomei.pdf
送付先

〒100-0013
東京都千代田区霞が関1 丁目1番3号 日本弁護士連合会人権部人権第二課 宛て
TEL:03-3580-9941

締切
第一次締切:2014年12月25日(木)
第二次締切:2015年 2月27日(金)
第三次締切:2015年 5月29日(金)

参考
集団的自衛権の行使等を容認する閣議決定に抗議し撤回を求める会長声明
(2014年7月1日)
http://www.nichibenren.or.jp/activity/document/statement/year/2014/140701.html
集団的自衛権の行使容認等に係る閣議決定に対する意見書(2014年9月18日)
http://www.nichibenren.or.jp/activity/document/opinion/year/2014/140918.html

集団的自衛権Q&A「閣議決定は憲法違反!『集団的自衛権』は、ほんとうは外
国のために戦争することです。」

年4回の(3月、6月、9月、12月)議会とは別に、毎月協議会が開催される。協議会に出される議題は、国から出された計画などを常滑市としての計画にしたものなどを、議会の前に議員に報告し質問を受けるである。

1月23日の協議会の議題は5件でありました。
1、常滑市新型インフルエンザ等対策行動計画(案)について
新型インフルエンザウイルスは、動物、特に鳥類のインフルエンザウイルスが、人の体内で増えることができるように変化し、人から人へと容易に感染するようになったものである。世界的大流行となる恐れがあるので気をつけてほしい。

2、第4期常滑市障がい福祉計画(案)について
第4期常滑市生涯福祉計画」は平成27年度から29年度までの3か年計画とし、障がい福祉サービス、相談支援及び地域生活支援などを充実していくものである。

3、常滑市高齢者福祉計画・第6期介護保険計画(案)について
高齢者が増加してくる社会情勢の中、団塊世代が75歳以上となる平成37年を見据えて、介護サービス、高齢者福祉サービス体制を充実するシステムの実現を目的としてこの計画がつくられる。
その中で介護保険料は月額4950円と値上げとなる。平成37年度は7800円程度になることが想定されるため、高齢者にとっては今後厳しい時代が来ることになる。(所得段階別の介護保険料になる見込み)

4、教育委員会制度改正(地方教育行政の組織及び運営に関する法律の一部を改正する法律)について
教育委員長を今後は市長が任命する制度の変更

5、常滑市いじめ防止基本方針(案)について
国はいじめを重要課題とし、全国の市町村に「いじめ」についての対処のための対策をするよう発し、常滑市もそれに沿っていじめ対策計画を作るものである。

今回の議案のほとんどは国の方針により全国の市町村に来たもので、計画と予算がつくものである。しかし、介護保険料などは市町の事情により、市町の手腕で多少の差が出てくる場合がある。これらの計画により改善されるところや改悪になるところも出てくるため、市民の皆様も知っていただきたいものである。
下記のメールが友人から送られてきました。ご覧ください。

「チップは間伐材や建築廃材を加工している県内の六者から購入」とのことです。
中日新聞 三重
2015年1月23日
間伐材ボイラー井村屋が導入 CO2排出量26%減
http://www.chunichi.co.jp/article/mie/20150123/CK2015012302000028.html

木片チップを燃やして蒸気を生産するバイオマスボイラー=津市高茶屋の井村屋で

 井村屋(津市高茶屋)は二十二日、木片チップを燃料にしたバイオマスのボイ
ラー三台を本社工場に導入した。二酸化炭素(CO2)の年間排出量を26%減
らし、エネルギーの年間消費コストも全体の二割に相当する一億二千万円の削減
効果を見込む。
このような動きが出てくれば環境によくなることでしょう。このような活動を大いに広めたいものです。
常滑市制60周年特別記念事業
          とこなめ未来絵プロジェクト
         いす

椅子となるオブジェにタイル張をしてきました。あと、2体くらいのオブジェにタイルを張る作業が残っています。出来上がったら市役所西に設置され、夕陽を見るときにその椅子に座ることができます。

一生の思い出になります。皆さんもタイル張に参加してみませんか。
12月議会をまとめたきょう子通信33号が印刷できました。皆さんの協力のもと封筒入れを終え、いよいよポスティングが始まりました。見かけたらお声をかけて下さい。
                  
きょう子通信の特集として、皆様の税金の無駄遣いをチェックすべく、2市3町の広域ごみ焼却場について書きました。ご意見のある方はお寄せください。

きょう子通信は年4回発行していますが、住所のある方のみ4回読むことができます。必要な方はお申し込みください。封筒で年4回送付します。
17日土曜日、市役所にて「第5回の常滑市地区まちづくり講座」が開催されました。この講座は、地域の人たちがお互い助け合い安心して暮らしていくためにどうするか、と言うことを住民と職員が一緒になって考えるものです。
ワークよっぷ

今回は高浜市における地域内分権の取組(特派員制度)を高浜市職員の木村氏から伺った。地域を5つに分け、まちづくり協議会をつくり、その中に町内会、公民館活動、消防団、いきいきクラブなどありとあらゆるグループに参加をしてもらう。
高浜

そこで町の状況に沿った問題をだし、みんなでそれを解決していく活動をしていくもの。そこに特派員制度と言って、市から派遣された職員があり、一緒に汗を流して行こうというもの。

偉い人がいるのではなく、みんなが平等な立場で町のことを行っていくことは、とても素晴らしい活動だと思った。常滑でもこのような協議会を作り活動をしてもらいたいものである。
16日、大野明正会で約50人?で奈良の2つの神社のお参りに行きました。女性の参加が多く、バスは満員になりました。お昼は柿の葉寿司で皆さん大満足のようでした。
      神社
      拝殿
             
大神神社は三輪そうめんで有名なところで、森がこんもりした素敵な神社でした。どちらの神社も訪れるのは初めてだったのですが、荘厳で身が引き締まる社で圧巻されました。
      大神神社

        
老人会でのこれらの旅行は、いつも知らないところばかりに行くことができ、結構楽しめますよ。皆さんもいかがですか。
集団的自衛権についてのメールが届きましたので、ご覧ください。
ご承知かと思いますが、17日(土)は、愛知県弁護士会主催の集団的自衛権
行使反対大集会&パレードです。
 いま一度、広めていただけたらと思います。

愛知県弁護士会
集団的自衛権行使反対 愛知大集会パレード
2015年1月17日(土)は13時30分に久屋広場(久屋大通公園)にGO!
http://www.aiben.jp/page/frombars/topics2/817shudan.html

 
 この間の記事もつけます。
 本日も、集団的自衛権行使容認のための安全保障法制は統一地方選後の4月末
に閣議決定する方針などと伝えられましたが、いろいろなことが着々と進められ
てしまっています。

・元旦掲載の静岡新聞、同社が昨年下旬から12月上旬にかけて、県内の20歳
以上の800人に聞き取りと面談で実施した(←音声ガイドによる電話アンケー
トではない)県民意識調査で、日本が将来、戦争に関与する可能性について、回答者の約4割が「参加する」「起こす」と考えていることが分かったとのこと。


・昨年11月、またも集団的自衛権行使容認に抗議の焼身自殺が起きてしまいま
した。


・衆院憲法審査会が11月17日、盛岡市で大学教授や弁護士ら5人による地方
公聴会を開いたとのこと。改正国民投票法の施行を受けたもので、衆院事務局に
よると、憲法審査会としての地方公聴会開催は初めてとのこと。

 10/2付信濃毎日新聞は、長野県内77市町村議会のうち30議会が、撤回を求める意見書を可決、長野市など6市町村議会が政府に十分な説明などを求める意 見書を可決したと伝えました。

 9/30付東京新聞によると、群馬県沼田市議会は、九月定例会で議員提案された
国と政府が「集団的自衛権の行使容認しないことを求める意見書案」を全会一致
で可決したとのこと。

 9/24徳島新聞社説によれば、県内の4市町議会が集団的自衛権行使容認反対意
見書を可決したとのこと。
 

9/18付東京新聞によると、千葉県長生村議会は十七日の本会議で、集団的自衛権の行使容認に反対する意見書提出を求める請願を賛成多数で採択、十九日に意見書案として議員提案され可決する見通しとのことなので、確認したところ、意見書は可決されました。
http://www.vill.chosei.chiba.jp/new-site/gyousei/handbook/gikai/g147.pdf

・一方、9/25付東京新聞によると、千葉県酒々井(しすい)町議会は24日の本会議で、早期改憲を求める意見書案を賛成多数(賛成8、反対5、退席1)で可決ししたとのこと。

 9/25付神奈川新聞に、県議会の自民党県議団が開会中の県議会に憲法改正に向けた国民的議論の深化を目的とした意見書を提出する考えを明らかにしたとあるので、確認したところ、意見書は可決していました。

国会における憲法論議の推進と国民的議論の喚起を求める意見書
http://www.pref.kanagawa.jp/cnt/gikai/p846775.html


・日米両政府が日米防衛協力指針(ガイドライン)改定に向けた中間報告を発表
したことを受けての10/10付琉球新報社説で、『実は現行の防衛指針も米軍基地だけが関係するのではない。日本中の民間の港も空港も、いざとなれば米軍が使うと定めている。施設だけではない。「地方公共団体の権限・能力、民間の能力も活用」とあるから、公務員も民間人も根こそぎ米軍への協力が義務付けられて いるのだ。』

・9/12付東京新聞によると、野田市の根本崇市長は十一日の市議会九月定例会
で、安倍政権が閣議決定した集団的自衛権の行使容認について、「集団的自衛権を憲法九条が否定してい解釈により集団的自衛権を認めることは間違い」と、解釈改憲に反対する考えを表明したとのこと。市長は「脱原発をめざす首長 会議」の会員とのこと。



秘密保全法に反対する 愛知の会(特定秘密保護法に反対)
2015年 01月 10日
小冊子『集団的自衛権行使容認に反対し、秘密保護法とどう闘うか』WEB公開の
お知らせ
http://nohimityu.exblog.jp/23314506/

愛知県弁護士会
中部経済新聞2014年12月掲載
秘密保護法の施行 
指定範囲や適正評価濫用危惧 情報保護より処罰化重視
http://www.aiben.jp/page/library/chukei/c2612-01.html

久しぶりにベトナムのユンさんから連絡があり、名古屋で食事を一緒にすることになった。彼は元国連に勤務していて、日本人と結婚し、2人の娘さんがある。現在はベトナムに4つの会社を持ち、ベトナムと日本の利益になるようなプロジェクトを常に考えている。

本日も、彼から2人の友人を紹介された。一人の方は技術者で、ある食品を作るための機械を開発したり、魚や木のチップから有用な資源を生み出す機械を開発したりしているという。

私はごみに関心のあるところなので、とても興味深く聞き入ってしまった。日本にはたった一つの機械であり、日本の今後のごみ処理に希望が持ててきた。近い将来常滑にも導入したいものである。

夕食は、名古屋の円頓寺界隈にある洋食屋さんで、日露戦争の頃からあるところで、ふっくらとうまみのあるハンバーグは抜群でした。
公益財団法人さわやか福祉財団主催で、介護保険改正後の新しい生活支援の在り方を考えるフォーラムが開催された。後援には愛知県、豊明市、日進市、長久手市、東郷町とそれぞれの福祉協議会が入り、近隣市町が連携している。

第1部では厚生労働省老健局振興課 課長補佐 川部勝一氏の「介護保険制度改革の内容と方向性について」と公益財団法人さわやか福祉財団 理事長 清水氏。第2部では各市町の代表団体からの活動事例報告があった。
      講演

65歳以上の高齢者数は、2015年には3,657万人となり、2042年には3,878万人とピークを迎える。75歳以上の高齢者の全人口に占める割合は、2055年には25%を超える見込みだという。

介護保険がスタートした時保険料は2900円だったものが、現在は平均4900円であり、このまま放っておくと8000円にもなりかねない。

今後は認知症が増え、65歳以上の単独世帯や夫婦のみの世帯が増加、介護保険を負担する40歳以上の人口が減少。そのため国は各市町村に対し、これらに即した計画を2012年から2025年まで5段階に分けに提出するよう義務付けている。

現在すでに国の方針に従い、医療、介護、予防、住まい、生活支援ができるような地域包括ケア―システムの構築が進んでいる。しかしそれを進めるためには民間活用も含めマンパワーが必要になってくる。
       パネラー

常滑市は高齢化が他市町より早いため、これらのシステムを民間が補いつつある。しかしまだまだこれから高齢者急増のための支援は市民の互助の精神が必要になってくるため、市民一人一人が考えて行ってほしい課題である。

下記の原発関連メールが届きましたので転送します。

再エネ買い取り制限 13日に省令改正をやろうとしていた
9日締め切りの再エネ買い取り制限についてのパブコメを午後5時までとしていたのは、連休明けに省令改正をしようとしていたからのようです。

河野太郎公式ブログ ごまめの歯ぎしり
形骸化するパブコメ
2015年01月09日 17:14
http://www.taro.org/2015/01/post-1563.php
昨日、自民党の行革推進本部からパブコメに関する行政手続法違反の横行につい
て各省庁に報告を求めたばかりだが、昨日の今日でパブコメの形骸化を表すよう
な出来事が起きた。

電力会社による再生可能エネルギーの接続保留問題を受けて、経産省が固定価格
買い取り制度に関する省令改正のためのパブコメをやっている。

そのパブコメの締め切りが1月9日午後5時。そして今日の自民党の再生可能エ
ネルギーに関する委員会の席上で、省令改正を1月13日にやると経産省がのた
もうた。

金曜日の5時にパブコメを締め切って、3連休明けに省令改正をやりますという
のは、経産省はパブコメは無視しますというのに等しい。

改正するという内容も支離滅裂だが、改正のための手続きも法律違反だ。行革推
進本部として、こういう日程は受け入れられないと強く主張する。

夕方、省令改正を延期するという連絡が入る。

しかし、今度は1月15日の朝、党の委員会にパブコメの結果を報告するとい
う。なんちゃって結果報告でなければよいが。

パブコメに関しては、まず、横行している手続き違反をしっかり咎めるが、パブ
コメの内容がルール改正に反映されているかどうかという質のチェックも必要に
なってくる。

有識者委員会を立ち上げるなどチェック方法を検討する。

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あり得ない数字 河野太郎公式ブログ
2014年12月29日 20:30
http://www.taro.org/2014/12/post-1560.php
8時30分から常滑市の消防出初式が行われました。彼らたちのお蔭でいつも安心していられるのです。いつも大変ご苦労さまです。一斉放水では風の加減か隊員たちの列のところまで勢い良く放水がなされていました。この一年もまた火事の無い年でありますように。
       出初式

11時からは文化会館にて成人式が行われました。約542人の方たちが成人を迎えられました。おめでとうございました。
       成人式
未来絵プロジェクトのオブジェづくりに久々に参加しました。市役所南に設置した以外にまだまだ制作が続いています。

私の今日の仕事は針金の上にセメントをつけていく作業でした。午後からの作業でしたが何とか1度塗りが完成。しかしこれからまだまだこれと同じものをいくつか作りタイルを張っていく作業がまだまだあるそうです。
      セメント

海のリング、緑のリング、太陽のリング、やきものの炎のリング、窯のあるところなどを表現したオブジェはあと少しで完成。
      リング

その他2つのオブジェはきれいにタイルが貼れて出番を待つばかりである。
       子どもリング
37.jpg/" target="_blank">うね
これらは2月には設置したいということです。世界的にもこのようなオブジェの展示はあまりないもので、出来上がれば常滑の名所になること間違いないでしょうね。皆さんお手伝いよろしくお願いします。
元消防署倉庫で平日は9時~12時。土曜日、日曜日は午前9時~18時       
本日、常滑市のセントレアにあるアリスダイニングで、商工会議所主催の新年賀詞交換会が行われた。この場所は飛行機の見えるレストランで素晴らしいところである。
        賀詞交歓会

これだけの方の集まるパーティであり、これらの方たちが連携すれば素晴らしい常滑になるのではと期待したいところである。
「最近新しい人が常滑に移り住んできたのに、なぜ成人式のとき中学校ごとに席を座らせるのか。」という問合せがありました。

近隣の5市5町を調べたところ、半田は今年は中学校ごとに座るという。美浜と南知多町は転入する人がほとんどないので昔からの方法で中学ごとに座るということです。他はすべて自由と言うことでした。

調べたところ、今年転入してきた成人が何人いるのか、またその人たちがどこの中学校に入り写真を撮るのか、撮らないかもわからないということです。

地元の中学を卒業しなかった人にとって、成人式はとても居づらい所だそうです。少数の意見も考えてこの問題について話し合ってもらいたいものです。

言われなければわからないこのような問題はまだまだあると思います。今一度周囲の状況を見なければと思いました。
昨日ようやくきょう子通信の1面を書き終え、ほっとしたところである。

安倍政権が目玉政策に位置付ける地方創生のこと、常滑市の第5次総合計画のこと、どれも長期にわたる課題である。今までの国から押し付けられた政策ではなく、地方が自ら考え、責任を持って行なわなければならないため、決定機関である議会は何でも賛成をするのでは無く、常滑市独自の政策提言が必要になってくる。 


こんな内容を1面に書きましたが、どれだけ皆様に伝わるか心配なところである。これからは国からの補助金による政策だけでなく、常滑市にあった常滑でしかできない政策をうって行きたいものである。

例えば、空港を生かしたまちづくりでは、海外との姉妹都市を結んだり、民間の活力を活かす。人口減少は自冶体には相当な負担がかかってくるため、婚活を自治体が積極的に進める。空き家バンクの創設。常滑焼の販路の拡大などなどやれることは一杯ある。

皆さんも今年の夢語ってみませんか?一緒に夢を実現しませんか。

朝起きると、昨日から降り出した雪が庭につもり雪景色でした。皆様はいかがお過ごしでいらっしゃいますか。

昨年中は、皆様にお世話になり大変ありがとうございました。きょう子通信配布、街頭演説でのビラ配り、封筒入れ、一般質問への傍聴、議会報告会への参加と、皆様の力なくしては出来ないことばかりでした。

今から、昨年からなかなか書けていなかったきょう子通信の1面の原稿書きをします。今年も頑張って市民の皆様の税金をチェックしていきたいと思っています。どうかよろしくお願いします。
この大野町には多くの神社仏閣があり、この暮にはふるまいをするところも多い。私の住む下砂子と言うところには元伊勢と言われる内宮さんがある。そこで毎年ぜんざい、お神酒、みかんなどを町内の皆さんがお参りに来てくれた方にふるまう。

夕方に降っていた雨もあがったが、突風が吹き荒れとても寒い日になった。近くの斉年寺では除夜の鐘を突くことができ、それが始まるとぼちぼちお客さまがこの内宮さんを訪れる。

このような催しものはもう何年続いているか定かではありませんが、町内の人たちが集まってすることで、人々の絆が生まれてくるのです。最初は大変であったが、このような事業は今後も続けて行って欲しいものである。
         内宮
11時30分から元常滑高校にある白山忠魂碑で元旦祭が行われた。戦争で亡くなられた遺族の方々などが集まり元旦祭のお参りをした。

           忠魂碑










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