愛知県常滑市議会議員「井上きょう子」の活動日記
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昨日、セントレアビーチでクラフトフェスタが行われ、多くのお店が出店し、多くのお客様も訪れていた。様子だけ見てすぐ帰るつもりが、お店を見てみると結構面白いものがあり、そこで出店している食べ物屋でちらし寿司を食べ、またお店を見てしまった。
     クラフトフェアー
そこに常滑の陶彫会の人も参加していたので、記念撮影。話を聞くと前の日は風が強くテントを支えるのがやっとであったそうだ。だから今日は天井のテントが無いのだそうだ。この時期風が強いのは当たり前。来年どうするのかな?
     陶肇会
帰りにタイ式マッサージ10分100円でやってもらった。最近すごく肩が凝っていたので大満足。

ビーチにはバーベキュウのお客が所狭しとテントを張りをしていた。海では膝まで入り潮干狩り?
     
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永平寺町議会の2日目では、永平寺庁舎に訪れた。永平寺議会は独自でホームページを作り、その中にはfacebookも取り入れている。その対応は議長や事務局が毎日リアルタイムに応対しているとのこと。

議会だよりも議会が中心になり、市民を意識した編集をしているという。議案の賛否討論、議会と語ろう会で町民からの質問要望の回答、議案への議員の賛否一覧などを掲載している。現在事務局2名だが、広報の専門性を持った人を雇いその人が広報をもっぱら編集しているという。

18人の議員の内、議長を除いてすべての議員が一般質問をする。現在常任委員会は2つだが、問題の事業があれば特別委員会を作り、議員間討論はいつも活発に行われているという。

また、いままでは予算編成過程を知らされることなく多なわれていた予算委員会だが、今後は政策会議の時点で行政から予算計画を提出してもらい、議員で検討していく。そのためには通念議会が必要になってくる。

平均年齢63,7歳というそんなに若くない議会名にもかかわらず、このように先進的な議会改革ができたのも、若い改革を望む議長の誕生と共に、温泉施設が閉鎖という問題が起きたということもあり、改革が加速した。

議員同士で議論をし合意形成をして採決されていくが、これで本当にいいのかと疑問を思うことがあるといい、これからももっと勉強をしていかなくてはと思うそうだ。

先進地である永平寺もこのような考えのもと試行錯誤で進んでいる。常滑も早く議会改革を進め、常滑の問題解決のできる議会にしていきたいものである。
      いいね
昨日7時30分から永平寺町議会主催の「議会と語ろう会」に参加した。年2回行われるこの会は、今回は18人の議員が4月24日から3日間で12地区で語ろう会を開催する。

永平寺町の人口は約2万人で面積94,34㎢、福井県の北部に位置し曹洞宗大本山永平寺門前町として知られる街で、2006年2月に2町1村が合併した。静かな街という印象である。

永平寺町議会は町議会でホームページを持ち、議会メニュー、議会改革、活動レポート、キッズページなどの情報を町民に伝えている。またfacebookでリアルタイムに情報発信をしている。

昨日の参加者は30名ほどであったが、活発な街の問題を議員に投げかけていた。この「議会と語ろう会」も3年目になり、町民も議員と行政との役割がわかった質問をし、議員もなかなかの受け応えであった。
語ろう会

「議会と語ろう会」の資料からその地区に配布する案内チラシも議員の手によるものである。市が報告する内容とは違うものでということで「議会と語ろう会」と町民重視の会にしたそうだ。この後、取りまとめをして町民に配布するという作業が結構大変だという。
議会と語ろう
長野木祖村、富士見市、大府市、東浦町の議員のメンバーと永平寺町でお世話になった河合議員と記念撮影
永平寺議会には会派がなく、常任委員会でその時々の町の問題を取り上げ、議員間討論をし、町民を呼び意見を聞いたりして問題解決をしていくそうだ。時々言い争いもあるそうだが、これがあるからこそまとまっていくのであろう。

ここに来るためにはやはりキーパーソンがあったのだ。ITに強い改革を求める議長の出現であった。何ともうらやましい永平寺町議会であった。

昨夜のTBS NEWS23で南大隅町の町長のニュースが伝えられたと知人から連絡ありました。下記をご覧になって下さい。政治家がうそを言っていては世の中うまくいきません。こんな人が市長に再選されるのは市民も考えなくてはいけませんね。

みなさま

 柴山です。

 昨夜のTBS NEWS23で、民主党政権時に南大隅町に福島県の放射能汚染土等の
最終処分場建設の打診がされていたことを同町長が認めたと伝えられました。
 また、南大隅町の町長は、前の町長も含め、東電幹部とつながるある民間人に
あらゆる原発関連施設の誘致交渉の一切を委任する委任状を書いていたことも判明。
 早速、動画をUPしてくださった方がいらっしゃいました。
 TBS等ニュース動画含めお早めにご覧ください。
 なお、今晩、続報の放送があるそうです。
 3月には朝日新聞で、「森田俊彦町長(53)が2010年6月、誘致に携
わった東京の商社代表取締役の男性からモーターボートを取得していたことが分
かった」とも伝えられていました(下記記事)。

 
【動画】南大隅町長、勝手に「ありとあらゆる原発関連施設を誘致するための一
切を委任する」いう委任状を書いていた件が話題!ですけど・・・
http://hibi-zakkan.net/archives/26095791.html

http://www.dailymotion.com/video/xza7z1_yyyyyyyyy-yyyyyyyyyyyyy-y_news?start=75#.UXjKdeB6LQE


TBS NEWS23 http://www.tbs.co.jp/news23/
今日のNEWS23
2013年4月25日(木)
独占(2)汚染土最終処分 謎の人物と東電前会長


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MBCニュース 動画有り
南大隅町長「処分場打診あった」 [04/25 11:45]
http://www.mbc.co.jp/newsfile/mbc_news_disp.php?ibocd=00243137_20130425

福島県内の放射性物質に汚染された土の最終処分場をめぐる問題で政府側から処
分場立地の打診があったことを否定してきた南大隅町の森田俊彦町長が、打診を
受けていたことを一転、認めました。この問題は、福島県内の除染で発生した汚
染土の最終処分場について、政府内で南大隅町が有力な候補地に浮上したもので
す。森田町長は最終処分場の立地について政府側から打診があったことをこれま
で、繰り返し否定していました。しかし、JNNの取材を機に、一転、認めたも
ので、25日朝、南大隅町で報道陣の取材に対し、「政府から打診のような部分
はあったかと思う」と述べました。さらに、森田町長は4年前、1通の委任状を
書いていたことも認めました。それは、放射性廃棄物の最終処分施設や原子力発
電所、ウラン濃縮工場など、さまざまな原発関連施設の誘致活動をする権限を、
ある民間人に与えるという驚くべき内容でした。この委任状を書いたのは町長に
初当選した直後のことです。森田町長は今月14日に行われた町長選挙で2期目
の当選を果たしたばかりです。
下記のことについて市議会協議会が開催された。
(1)地域密着型サービス事業者募集について
今後、認知症の方や要介護度が重くなっても在宅でという方のための施設者募集についてである。
国の制度改正により、これらの施設が義務付けられる。このような施設ができることはありがたいことだが、今でさえ看護師不足が叫ばれているなか、人員確保も視野に入れた制度改革をしてほしいものだ。

(2)児童発達支援センター千代が丘学園の民営化について
専門性を持って、より充実したケアーができるように民営化をする。その事業者の募集をする。

(3)常滑市事業職員募集(特定任期付職員)
市民病院の制度変更のため、事務局長の役目をしてもらう副管理者を外部から募集。市は監視はするが、徐々に手を引いていくことになる。

(4)市民病院事業の進捗状況について
市民病院の建設費の約107億円8400万であった予定額の削減案が提示された。しかし維持費が増大することを加味し、平成27年5月開院に向けて早急に検討をする。

きょう子通信が出来上がり、先週の土曜日、有志の方々で封筒張りを終え月曜日に郵送しました。残りはやはり有志の方々がポスティングしてくれます。

その残りを今自転車でポスティングしています。昨日は飛香台を回りました。途中老人デイサービス所があり、そこの見学をした。今後、老人施設は増えるかも知れないが、それを支える人がいないであろうという深刻な現状を伺いました。

午後から、市役所に行きもろもろ聞き取り調査をした。、夕方は久米に行き150枚ほど配ったところで、知人に出会い励ましの言葉をかけていただいた。あたりがすっかり暗くなったところで、残りのきょう子通信ををポスティングしてくれるという言葉をかけていただいた。感謝感謝です。本当にありがとうございました。

常滑市ボランティア協議会は21の団体が加入し、情報交換を重ねている。これは横のつながりをつけお互いの活動を理解するにはとても良いことである。
   総会
 
しかし、どの団体も新入会員が増えず、老齢化が進み困っているということである。ボランティアをしている人たちは本当に熱心に人のために尽くそうとする方が多い。

これらの活動を続けるためには、多くの方たちにこの事業を知ってもらうことだと思う。ぜひ皆さんの参加をお待ちしております。
工房柴・三人展が大野町きょう屋にて行われている。陶芸家柴田正明氏の奥様と2人の息子さんの展示です。市原さんは布のかばん、航さんは木工によるスプーンやお盆など、アツシさんは皮を使用した鞄、お面など、それぞれが個性を生かした作品を出店している。販売もいたします。

大野町きょう屋にて21日(日)まで行われている。
営業時間   10時~14時まで
0569-42-1307
常滑市大野町6-56
    お面

    かばん

    スプーン

昨年から開催されてきた議会改革委員会の最終として、千葉県から講師を招き勉強会を行った。その市は10年かかりで議会改革を行ったということである。

議会改革は議会基本条例ができて加速してきたそうで、議会での採決は携帯で行い、その賛否が議場の電光掲示板で表示され、インターネットで市民が見れるようになっている、また、議員の一人一人にipadが配布されている。しかしながら、議員の3分の2はその操作がまだまだという。

その市は子育てをしながら共働きしている層にターゲットを絞り、子育てをしやすい街にしていったおかげで他市に比べても人口が増加していった。

例えば、駅近くに子供を預けると、そこから保育園などに送ってくれるシステムで、1回100円で利用できるという。2年前から30代が多くなってきた。

議会改革とはあくまでも手段であり、議会としてどうありたいのか、議員とは、その市をどうしたいのかを議論することである。

まさにその通りであり、今回の常滑の議会改革のテーマは、見える議会、一般質問、委員会の3つであり、議会として、議員の在り方などの基本的な話し合いがなされていない。また市民が参加できる議会改革が抜けている。

今後はこの項目を入れた議会改革を行い、ただ単に市長与党として賛成しているだけでなく、より良い常滑市にするにはどうしたらよいかを議員全員で議論し実践する議会になっていきたい。


昨日、国際ビジネス交流協会の例会が名古屋ガーデンパレスあった。講演は「中小企業M$Aの現状について」講師は「日本M&Aセンター」の山口氏、「中国と日本の今後」はSEM開発(株)代表渡辺省三氏からお話を伺った。
      国際


今後日本の人口が減少すれば物の購買力が低下し、経営は難しくなる。中小企業が抱えている問題3点
(1)後継者不足は3社に2社が不足と言われて、国内企業の65,9%。
(2)経営者の平均年齢60歳。
(3)今後100年間で毎年65万人の人口減少。2100年6414万人になる。

M&Aとは企業譲渡・譲受のことで、これらの問題をこの会社がコーディネートするというもの。公共施設更新問題での老朽化対策も、民間のこの手法を使い、早い時期にするよう訴えていきたい。

中国との関係は現在冷え切っているようだが、メディアで見る中国人を見る限り、対日本人としてあまりいい印象ではない。しかし実際多くの中国人は落ち着いているという。やはり人間関係が重要な要素であり、信頼できる中国人経由でビジネスをという助言であった。

今後まだまだ中国との関わりは重要であり、今後の政府の動向に注視したいところである。

昨日、東海市民活動センターにて、2013年あいち国際交流はなのき会の総会が行われた。いつも何かと意見が飛び交うこの会で、今回議長である私は少々心配したが、「繰り越し金」問題での議論が交わされるだけで、何とか無事総会終了。
         三味線

イケメン津軽三味線奏者 山口晃司氏  
今回総会のアトラクションで津軽三味線コンサートをおこなった。イケンメンで話がうまく、彼の演奏にすっかり魅了されてしまった。今度「大野町きょう屋」で演奏会を行うつもり。その折にはぜひお越しください。虜になること間違いないですよ。

「シェーナウの想い」上映会
        ~自然エネルギー社会を子供たちに~

チェルノブイリの原発事故をきっかけに、住民が電力供給会社を作ってしまった。そこに至るまでには2度の住民投票を経て、お金、時間をかけ抵抗勢力と戦ってきた壮絶な事実が上映された。日本もこの差し迫った原発問題で、このドイツのシェーナウ地区のような運動が必要であろう。出来ていってほしい。
             シュウナウ
             教会
昨日、知り合いから、子宮頸がんワクチンで被害にあっている子供たちの救済に議員などが立ち上がっているというメールをもらった。

東京都杉並区内の女子中学生(14)が子宮頸がんワクチン『サーバリックス』を接種後、歩行障害などの重い副反応が生じ1年3ヵ月に渡って通学できない状況だったことが判明した。

接種が3回必要となるこの『サーバリックス』。11年10月に杉並区内の医療機関で2回目の接種を受けた直後、接種した左腕がしびれ、腫れて痛む症状が出た。症状は脚や背中にも広がり、入院。今も割り算ができないなどの症状が残っているという。

実は政府は今月、子宮頸がんワクチンを原則無料の「定期接種」として受けられる予防接種法改正案を閣議決定している。多くの自治体では今、3月末までの時限的措置として無料接種を実施しているが、法案が成立すれば、4月から恒久的に行われるのだ。

 現在、日本で承認されている子宮頸がんワクチンは、『ガーダシル』と『サーバリックス』のふたつ。アメリカのワクチン有害事象報告制度『VAERS』によると、『ガーダシル』『サーバリックス』の両ワクチンによる副反応被害者数は全世界で2万8千661人。死亡者数は130人にのぼっている。

「しかし、これは報告された件数だけ。実際にはこの10倍以上の被害者がいると予想されています。脳機能障害による意識低下で通知表のオールAだった少女の成績がガタ落ちしたり、月経のような出血、直腸からの出血も。

なかには発熱、全身倦怠感などの症状が出たり、日本で難病に指定されているSLE(全身性エリテマトーデス)にかかり、寝たきりになった症例もあります」(佐藤院長)

常滑市の議会でも取り上げられた子宮頸がんワクチンですが、これは本当に注意して取り掛からなくてはと思いました。
彼女は戦後22歳の若さで日本国憲法案の人権条項作成にかかわり、女性の権利を明記することに尽力した人である。昨年89歳で他界しています。

10日東海市の市民活動センターにて、ベティア・シロタ・ゴードンさんをしのぶ会が行われた。東京音楽学校に赴任するピアニスの父シロタ氏に伴い来日し、1939年単身渡米。大学卒業後、戦争情報局やタイム誌で働き、日本敗戦後1945年,GHQ民政局のスタッフとして再来日。           

     ゴードン
そして22歳の若さで日本国憲法草案の人権条例作成にかかわったが、極秘のうちに行われ、それは日本人の手でつくられたということで発表された。

生きていく人間にとって一番大切なものは”家庭”でありその家庭の中では”男女は平等である”ことを謳っておかなければならない。また女性が幸せにならなくては、日本は平和にならないと思った。男女平等はその大前提だった。

西欧のように”個”という概念がない日本では、このチャンスに独立した条文としてしっかり憲法に謳っておかなく男尊女卑のこの国では全く見落とされてしまいます。その中でつくられた「ベアテ草案」もいくつかが修正されて作られた経過がある。

22歳の若さで日本人の女性のことを考えて憲法づくりにたづさわったという、これは多くの日本人に伝えたいし、ベアテさんのような志を待った日本人に育った行ってほしいと思った。
愛知、岐阜、三重の議員が集まって勉強会を議会のない月におこなっている。今年度は新たな代表に瀬戸市の臼井氏が選出され、25年度の計画が着々と計画された
     自治ネット
今年度の講座に誰をお呼びするかという中、自冶体職員はやはり勉強をしている。それを乗り越えるためには、やはり議員は地方自冶法を学ばなくてはならない。ということで、南山大学の豊島明子氏や関西学院大の石原年彦氏などの声が上がった。これは楽しみな講座になりそうである。

恒例の合宿は12月に岐阜の恵那市で行うことに決定。政策や条例づくりの手法を勉強したいところである。合宿では皆さん遠慮なく議論が始まり、これも肥やしになることが多いので楽しみである。

4月4日憲政記念館にて「構想日本」主催の地方議員セミナーに参加。
テーマ 「未来志向」の地方議員・議会を目指して
           ~仕分けの手法はこんなに使える!~ 

構想日本代表の加藤秀樹氏より「住民から頼られる議員・議会になるために」というテーマで講演を聞く。その後、「仕分け手法の具体的な使い方・効果」を構想日本ディレクターの伊藤 伸氏から説明を受ける。

その後、実際豊田市の事業シートを基に模擬仕分けを行う。全国から集まった60人の議員のほとんどは一人会派であり、そのせいかとても活発な議論が続いた。
       構想日本

この仕分けの方法は、施設の老朽化対策や予算、決算にも使えるので、今後事業シートの要求を行政に求めていきたい。

終了後、懇親会があり、そこで千葉県山武市の市民部 収税課 債権回収対策室の職員の首に下がっているひもに「税金を払いましょう」と書かれてあった。 

山武市は「納税推進のまち宣言」を掲げているそうで、5人の職員が悪質な非納税者に対して取り立てをしているということ。構想日本の週末研修会に参加した職員で、とても目が輝いていた。
         税金

          
常滑市も給食費、所得税、病院などの支払いの滞納が後をたたない。こんな宣言をしたらいいのではないか?



  
東海市は住みやすさランキング、全国831市町村中14位という。財政力指数も愛知県下でナンバーワンという、大変恵まれた地域である。

今の鈴木市長が12年間で市民に無作為で3500人に対しアンケートを取り、それに基づいて政策を作っていったという。142指標の生活課題のうち70%が改善されたという。市民を意識した政策にとても感心させられた。

市民のニーズをつかむ分析の能力、政策能力、説明責任能力のある職員がいたからと話す。職員をこれだけ評価するということは大変すばらしいことである。

その他、少子高齢化問題、病院の完成などの話をされた。心の底から確信に満ちた話はとても感銘を受けた。
      東海市
東海市の鈴木市長を囲みモーニングセミナー受講後の朝食会にてパチリ!
暫くの書き込みです。
このところ私が参加している国際交流はなのき会の総会資料作りで四苦八区していました。総会資料、会報、スタディーツアーを盛り込んだ52パージの総会資料です。
        はなのき

昨年はほとんど友人にお任せしていたのを、今回自分でまとめました。結構大変な作業でしたが何とか昨日完成し、本日印刷屋に投稿しました。おかげでブログ更新が滞っていました。

現在きょう子通信作成中のため、またブログが滞るかもしれません。悪しからず。通信は4月半ばには完成する予定ですので、また皆様のところにお届けします。

尚、きょう子通信のポスティングする方がまだまだ足りません。協力するよという方お願いします。
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